限界バックオフィス、どこから変える?
効率化の順番・属人化の壁・ツール定着
—現場のリアルを4社で徹底議論
—
「業務の効率化を進めたいけれど、何から手をつければいいのか分からない」
「便利なITツールを導入したはずなのに、なぜか現場の負担が減らない」
そんな「限界バックオフィス」の悲鳴が、多くの企業から聞こえてきます。
なぜ、良かれと思って始めた効率化がうまくいかないのでしょうか?
その原因は、改善を進める「順番」の間違い、そして現場に潜む「名もなき業務」の見落としにあります。
本セミナーは、バックオフィス支援のプロフェッショナルたちが集結し、現場のリアルな課題に対して台本なしのツッコミを入れ合う
【徹底議論型】の2回連続シリーズ
です。
1回目で改善の「正しい手順」を学び、2回目で「現場のリアルな盲点」を解剖する。
この2つのステップを通して、貴社のバックオフィスを本当に「ラク」にするための答えをお届けします。
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第二弾は8月6日12時開催
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👉お申込みは
こちら
から👈
バックオフィス改善を成功に導くためには、
「可視化 ⇒ 自動化 ⇒ 仕組み化 ⇒ 外注」
という鉄則の4ステップが存在します。
この順番を飛び越えてツールを導入したり、いきなり外注を検討したりすることが、効率化の失敗や属人化の壁を生む原因になっています。
第一弾は、
この4つのフェーズをそれぞれ専門とする4社が、現場の生々しいリアルな課題を基に「
本当に正しい効率化の進め方」を徹底議論
します。
【このセミナーで学べること】
・改善の「現在地」の把握
4ステップのロードマップで、自社が「次に打つべき一手」が明確になります
。
・「ツールの形骸化」の乗り越え方
なぜ使われないのか?現場の心理的・運用のボトルネック
を解消するアプローチを学べます。
・
自社でやるべき業務の判断基準
どこを自動化・アウトソースすべきかという境界線の引き方が分かります。
「どこから変えればいいのか」という迷いを無くし、明日からの業務改善に確信を持って一歩を踏み出せる内容です。
貴社のバックオフィスの限界を突破するロードマップを、ぜひこの機会に手に入れてください。
こんな方におすすめ
何から手をつければいいか分からない推進担当者
経営層がツールを入れたものの、現場が使いこなせず利用が形骸化している企業
コア業務に集中したいが、ノンコア業務の切り離し方が分からない方
開催概要
タイトル 限界バックオフィス、どこから変える?
効率化の順番・属人化の壁・ツール定着—現場のリアルを4社で徹底議論
開催日時 2026/7/14
(火)
12:00〜13:00
場所
オンライン開催
参加費 無料
ディスカッションテーマ
テーマ①
ぶっちゃけ何から手をつけるべき?効率化の正しい順番
テーマ②
誰かが休むと業務が止まる…「属人化の恐怖」を解決する仕組みの作り方
テーマ③
新しいツールや仕組みを導入する際、現場の抵抗や定着不足を感じたことはありますか?
セミナーお申込み
登壇者情報
木下 陽太
株式会社うるる
fondesk事業本部
第一事業部 セールス課
2020年4月、株式会社うるるに新卒入社。官公庁入札情報管理サービスのカスタマーサクセスとして、年間1,000社以上のサービス利用促進及び、更新営業業務に従事。2022年5月にfondesk事業部に異動し、セールスとして2,000社以上の電話業務のご相談対応や、マーケティング施策に従事している。
小松 裕介
株式会社スーツ
代表取締役CEO
2013年3月にソーシャル・エコロジー・プロジェクト株式会社(現社名:伊豆シャボテンリゾート株式会社、東証スタンダード上場企業)の代表取締役社長に就任。2014年12月に株式会社スーツ設立と同時に代表取締役に就任。2016年4月に総務省地域力創造アドバイザー及び内閣官房地域活性化伝道師登録。2019年6月に国土交通省PPPサポーター登録。2020年10月に株式会社VAZの代表取締役社長に就任。2022年12月に株式会社スーツを新設分割し、当社設立と同時に代表取締役社長CEOに就任。
和田 慎也
タイムクラウド株式会社
執行役員 CRO
ベルフェイスでSaaS / カスタマーサクセスのキャリアをスタートし、RPAテクノロジーズではカスタマーサクセスチームの立ち上げから組織化から仕組み化まで一通りを経験。エンタープライズ企業のハイタッチからテックタッチ,オンボーディングやカスタマーサポートまでの全てのチームを管轄。 2023年PKSHAに参画し、PKSHA でカスタマーサクセスチームの部長として従事
2025年10月よりタイムクラウドの執行役員としてGTM部門全般を管掌。
今藤 隆博
BPOテクノロジー株式会社
CX部 事業開発課 アライアンス開発 リーダー
人材派遣・紹介業の第一線でキャリアを構築。様々な企業の「人」にまつわる相談を解決してきた実績を持つ。現在は業種・業態の枠を超え、企業の持続的な成長を支援する課題解決のプロとして活動。モットーは「愚直なまでの顧客志向」。現場に深く潜り込み、クライアント自身も気づいていない本質的な課題を特定・解消へと導く。